少し前のことになってしまいますが、
4月には各ユニットがこぞってお花見を企画!
2ABは桜が満開の南田中の石神井川沿いを散策!
T様、W様満面の笑みです。
2CDユニットも同じく石神井川沿いへ。
「すごい桜並木ね~。」とS様。
「日本人はやはり桜ですね!」と嬉しそうなO様。
102歳のK様、暖かな日差しに日向ぼっこもかねてにっこり。
98歳のT様は、道に落ちていた桜の花輪を拾って
「風情がありますね。」と嬉しそうに見せて下さいました。
こちらは2EFユニットです。
こちらは川沿いの桜はもちろん、黄色が鮮やかな山吹をバックに記念写真を撮りました。
「きれいだね~。」とM様、N様。
山吹と写真を撮った中には、最高齢の104歳のM様も混ざっています!
3CDがお花見に出かけた日はちょっぴり花冷えでした。
「見事な桜ね。」
「少し寒いけれど、桜はその分長持ちするね。」
皆様嬉しそうに、青空に映える桜の満開の枝を
いつまでも眺めていらっしゃいました。
今年の桜は雨や風に当たらず、
比較的長く楽しめたので、たくさんのユニットから皆様をお花見にお連れできたように思います。
一年にたった一度のこの時期、
老若男女問わず、
日本人にとって「桜」はやはり特別感なものなのでしょうね。
5月はつつじ、あやめや菖蒲、それに藤、続いてアジサイ…と、
移ろいゆく季節と共にお花もまた移り変わっていきます。
「今」を生きる力強い自然には、いつも癒しや勇気をいただきますね。
これから梅雨・夏までの短い間ではあるけれど、
陽気もよく出かけたくなる季節です。
皆で協力して、たくさんのお出掛けの企画をお届けできますように!